此処は、暴走的な雛向 莉嗚*のつまらない日記です。 最近、小説を執筆中。勿論、趣味で。
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クリスマスだぁ!!

あ・・早かったですね。
だけど、クリスマスっていい響きじゃないっすか?
サンタさん・・恋人達のワルツ・・。
意味わかんねーよ!と、自分で突っ込んでみるw

そういえば、恋人で思い出しましたが・・。
卒業まで後3ヶ月もない!!!
あ、関係ありませんね(汗)。

更新したのは意味無いのですが・・。あ、はい。
今年も約25日。
年明けには更新できませんが、正月にしてみたいと思います。
誰も見てくれてないと思いますが(黙)

それでは、追記で・・。
「魔法のチカラ」

 ?「ここが・・マホウ学園・・」

 ~マホウ学園校舎~

 ル「ぶわっくしょ!!!」

 先「・・ルピソ・・教科書のP80を読め」

 私としたことが、寝ていたみたい。

 これじゃ、高等部に進めないな・・。

 ル「はい」

 そして、私は読み出した。

 スラスラと魔法の単語を言っていった。

 先生はとても感心している。

 いつものことなんだけど・・。

 先「さて、この続きを・・。

   ツガワよろしくたのむな」

 翔「はい」

 そいつは、私よりはるかにスラスラと読んでいった。

 私以外の女子は、黄色い声を出し、先生にしかられ、男子は睨み付けている。

 ラズリは、目を輝かせ、静かに見ていた。

 先「どうも・・な」

 怒っていた先生も読み終わったツガワにビックリしているご様子。

 少しだけいらつく。

 なんで・・魔法の原理が私よりわかっているのだろう。

 むかつく・・むかつく・・むかつく・・!

 嫉妬心を覚えながら、チャイムが鳴る。

 先「これで、終わる」

 先生の号令とともに、皆は食堂へ行く。

 私は、弁当を持参する。

 隣の、ツガワもだ。

 翔「ルピソもか・・。ララは、食堂へ行ったぞ。

   お前も行かなくて・・」

 ル「ツガワ君に言われる筋合いはないわ」

 翔「そう・・か」

 ル「あ・・玉子焼きおいしそう・・」

 私は日本の料理に興味を抱いている。

 目玉焼きや、味噌汁・・とか。

 翔「・・あげるよ。そのかわり、それくれ」

 ル「いいわよ。はい」

 翔「ありがとう」

 子供みたいな仕草を見せる、ツガワ君に少しだけ、興味がわいた。

 普通の・・。普通の、男の子なんだ。

 ~next~
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雛向 莉嗚*

Author:雛向 莉嗚*
HN@雛向 莉嗚*
年齢@推定12歳
趣味@バスケ、PC、お絵描き
好きなアニメ@メジャー、マイメロディーetc・・
好きなアニメキャラ@小暮、清水、寿也、琴
好きな曲@粉雪、3月9日、チェリー
ダラダラ度@100%中1000%(ぇ
一言@ダラダラ日記ですが、どうぞ宜しく頼みます!

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