此処は、暴走的な雛向 莉嗚*のつまらない日記です。 最近、小説を執筆中。勿論、趣味で。
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銃声がまだ、耳に留まっています。
いやあ、心臓縮まるかと思いましたよ。アンフェア。
篠原さん格好良いし、よかったことはよかったんですが……。(みおちゃん役の子は可愛かったぞ☆)←キモス

あれはやばい!

ネタバレしてもいい人この指とーまれっ!(ぇ
ネタバレしますので、知りたくない人は反転せずに追記へ進んでくださいな。

蓮見銃殺☆
そして、気になる黒幕は佐伯さんだったような気がします。
巨大病院でテロがあったんですが、なんか規模が小さすぎるなぁーと思いましたよ。

まとめ(早)
安藤が黒幕だった時の方が規模が大きく楽しかったです。
あ、だけど薫ちゃんかっこよかったし良いタイミングで阻止できたし。
薫ちゃんと雪平オンリーだったらよかったですね。
それと、妙にグロかったのがよかったかも……。
あー、これで警察と人が信じられなくなったよ。


それとリニューアルしました(遅っ!
結構、中庭の旋律とあってていいかなー?と思いこのテンプレにv
「中庭の旋律」

職員室に行ってみたが、授業が始まっているらしく教頭しかいなかった。
「校長先生はどこですか」と聞いたところ、「校長室にいる」らしい。当たり前だけど…。
教頭が眼鏡を光らしたのはきっと見間違いだろうと思い、これもまた見逃す。
学園長室の扉は豪華で取っ手には花が飾られてあった。
急にテンションが堕落したが、息を吸いノックをした。
「どうぞ」と言う声が聞こえたので、慎重に入っていく。

「失礼しまーす…」

恐る恐るあけてみると、学園長先生は普通の親父だった。
ホッと胸を撫で下ろし「私の教室は? 」と唐突に聞くと、ペンをとめて、私を人差し指でじっとさした。

「今日からは、私は禁止だ!僕か俺にしてくれ。あ、教室か?安部君がいなかったか?まあ、いいだろう。1-2だ。それと、君にはこの勲章を授けよう」

淡々と話していく。頭が困惑し、何がなんだか分からなくなってきた。
頭がくらくらしてくる。気分が悪い。
なんで私じゃなくて僕なんだ。1-2ってなんだ。阿部君って誰だ。
という思考を立てていると、衝撃な一言が私の耳に入ってきた。

「君は魔術師だな。そして、教師に勝ってくれ。戦いは後もう少しで始まる…」

急に立ち上がり、太陽を細目で眺めている。
戦いってなんだ?という思考がまた立ちはじめた。
魔術師って一体…?疑問が急に頭に浮かんでくる。

「質問は安部君に聞いてくれ。君に武運多かれんことを……」

急にシスターの身なりみたいになり、アーメンと呟きながら私の背中を押していく。
此処は謎な学校だ。何が教師たちを倒せ……。
もしかして、あの伝説もとい噂は本当なのかもしれない。
校長は戦い好きという伝説は。
私は、変な学校に通うことになる。一生、この戦いには抜け出せない…。


コメント返し
莉亜様>
きてくれて有難う御座います!
小説、ヘボイですがどうぞ見てくださいね^^
お題は超素敵ですよ。なんたって、貰ったものですから!
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またまた訪問!

ヘボイ!?
雛ちゃんに限って、そんな事は無いですよ!
私の方がヘボヘボ以下の小説ですよ。
私は雛ちゃん目指して頑張ってるんですから。
何年かかるかは分かりませんけれど…(ぶh
まあ、暖かい目で見守ってて下さいなヾ(●^ω^)ノ (え


【2007/03/30 Fri】 URL // 空咲 莉亜 #- [ 編集 ]

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プロフィール

雛向 莉嗚*

Author:雛向 莉嗚*
HN@雛向 莉嗚*
年齢@推定12歳
趣味@バスケ、PC、お絵描き
好きなアニメ@メジャー、マイメロディーetc・・
好きなアニメキャラ@小暮、清水、寿也、琴
好きな曲@粉雪、3月9日、チェリー
ダラダラ度@100%中1000%(ぇ
一言@ダラダラ日記ですが、どうぞ宜しく頼みます!

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